2008年12月14日日曜日

巨大蜘蛛

六本木ヒルズ

青山

きのくにや

2008年12月13日土曜日

三軒茶屋まめひこ

かふぇこむ
きづくとわけは
くりすます

2008年12月12日金曜日

戦う時には

兜をかぶるよう、指導されたみたい。

2008年12月11日木曜日

るつぼと勢い「チャロー!インディア」@森美術館

行き先の見えていない国のメンタルの強さって

すごくアートに出てくるなあ。なんか沸騰する力が。

中国アートがのしてくる瞬間とかも感じたけど

問題の現れ方とか対立の真剣さとか喜びの大きさとか

いちいち振り幅が大きくて、ピュアなんだと思う。

モノになったときの欲求がシンプルでつかみやすいから

美術史の壮大な俯瞰図に置いていく作業の深さが必要じゃない分

(必要なのかもしれないけれど、そうできなくても・・・)

楽しく、様々なチャンネルを次々に刺激されてよい感じ。

バールティ・ケールの倒れた巨像の肌にはびっしりと精子が泳ぎまくり

シルバ・グプタの映像は自分の影に次々にモノが飛んできてくっつく。

うざくて笑える。ドラえもんっぽい実体験。

ヴィヴァン・スンダラムのブリキでできたインドの街の模型は

その屋根がとたんとかブルーシートだったりするのに

照明でキラキラしてて、変に感動した。ここにも光があるなあと。

N・S・ハルシャの椅子は、ひとつひとつが監視員が座ってなんぼなのに

恥ずかしいのかあまり座っていない。ダメだよなあ、つまんない。

美術館が試みからおりちゃってる。

作家の名前忘れちゃったんだけど、巨大なクジャクの頭が床からニョキって

出てるやつも、よく見ると壁紙みたいなテキスタイルで出来てて

おお!こんな風な色つやに見えるのか!と感心したりした。

メモリーという文字の奥に六本木の夜景が見えてキレイだったり。

いくつも心に残るシーンが残った。人に届けという想いの差かな?

2008年12月9日火曜日

新橋エクセシオール

じぶんじぶん
たにんをみても
とじるなか

2008年12月7日日曜日

汐留プロント

ちじょうの
せいふくにちよう
ますかなしさ