最近の青春プレイバック路線。
オッホを見に行く。なんか名前かわるらしい。
「熱帯」というんだって。
青春プレイバックで、西くんが駒場を「ブラジル」と
呼んだことを思い出す。変なループ。
なんか、音とか照明とか、すっかり取り残された感じ。
悲しかった。終わっていくことの切ない感じ。
なんか新しいとこに踏み出せない感じ。
昔は、ここが一番流行だったというところから
脱皮して脱皮して脱皮し続けないといけないのか?
エンターテインメントと苦しくなった。
びっくりするくらい面白くなく、よくできてるのに
心を打たない。なんだろ?これは?
なんか世の中とむやみやたらに交わらないと
こういうことになるのかしら?と無駄に怖くなる。
中身よりもそういうスタンス?
的なものにぐらぐらとした。
人の気持ちというのを捉まえるには
いったい何が肝になったりするんだろう?
時代のうねりとかの残酷さをひしひしと感じてしまう。
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